化学粘合法 42,975吨 ( 14%)
热粘合法 40,610吨 ( 14%)
针束打孔法 86,127吨 ( 29%)
拉线束带法 16,431吨 ( .6%)
拉线粘合法 81,248吨 ( 27%)
其他干式法 9,022吨 ( .3%)
湿式法 21,625吨 ( .7%)
合计 298,038吨 (100.0%)
拉线粘合法只用于长纤维。其他全使用短纤维。
5. 2001年不同原料的国产份额如下:
聚酯 104,757吨 (33%)
聚丙烯 81,678吨 (26%)
尼龙 13,370吨 ( 4%)
其他合成纤维 40,062吨 (13%)
粘胶纤维 人造纤维 17,735吨 ( 6%)
木纸浆 20,805吨 ( 7%)
玻璃纤维 3,653吨 ( 1%)
其他 31,439吨 (10%)
合 计 313,499吨 (100.0%)
6. 无纺布的用途有多种多样,2001年的国产品的用途大致可分为:
衣料/里料用 10,901吨 ( 4%)
产业用 87,493吨 (29%)
土木/建筑/农业用 40,318吨 (14%)
家庭用 44,972吨 (15%)
医疗/卫生用 83,723吨 (28%)
其他 30,631吨 (10%)
合 计 298,038吨 (100%)
7. 2001年世界无纺布的一年生产量大致如下:
亚洲(含中国) 100万吨
欧洲 100万吨
北美 100万吨
其他(中近东、土耳其、伊朗等) 150万吨
合 计 450万吨
8. 2001年日本的国产/出口/进口情况如下:
国产 约 30万吨 (含出口) 单价.. ¥639/kg
出口 约 2.8万吨 . 单价 ¥1,535/kg
进口 约 4.8万吨 . 单价.. ¥436/kg
9. 日本无纺布的进出口变化如下:
1997 1999 2001
出口 24,194(46,887) 26,330(42,811) 26,263(40,309)
进口 30,540(17,511) 40,948(20,758) 48,358(21,120)
单位:吨(百万日元)
10. 2001年日本的主要出口国是
1. 美国 6,537/24.9 ( 6,537/16.2)
2. 中国 4,004/15.3 ( 8,278/20.6)
3. 韩国 3,811/14.5 (. 3,371/8.4)
4. 香港 3,632/13.9 ( 6,538/16.2)
5. 台湾 1,506/5.8 (. 1,829/4.6)
6. 泰国 952/3.6 (. 1,229/3.0)
7. 新加坡 837/3.2 (... 972/2.4)
8. 德国 562/2.1 (. 1,145/2.8)
9. 印度尼西亚 400/1.5 (... 739/1.8)
10. 意大利 282/1.0 (... 759/1.9)
其他 3,740/14.2 ( 8,909/22.1)
合 计 26,263/100 (.40,309/100)
单位:吨/份额%(百万日元/份额%)
11. 2001年日本的主要进口国是
1. 韩国 13,189/27.3 ( 3,932/20.8)
2. 台湾 7,867/16.3 ( 2,474/13.1)
3. 美国 7,487/15.5 ( 5,869/31.1)
4. 中国 4,148/8.6 (. 1,396/7.4)
5. 卢森堡 3,545/7.3 ( 3,207/17.0)
6. 德国 2,087/4.3 ( 777/4.1)
7. 意大利 773/1.6 ( 284/1.5)
8. 墨西哥 766/1.6 ( 221/1.2)
9. 荷兰 593/1.2 ( 419/2.2)
10. 法国 261/0.5 ( 146/0.8)
其他 48,358/100 (.18,885/100)
合 计 26,263/100 (.40,309/100)
单位:吨/份额%(百万日元/份额%)
13. 无纺布的销售渠道多种多样,一般来说为
( i )如果是尿布,则为材料生产商→尿布生产商→量贩店·药房
14. 对环境问题的努力很早就开始了。
( i )空调·集尘管和排水过滤管付诸实用。
(i i)塑料瓶的纤维再次利用后作成的无纺布可用于汽车的内部装饰。
(iii)使用可在土中自然分解的生态原材料。
(iv )可以生产不含卤素的不燃无纺布。
( v )用于农业和汽车座位的回收利用得到发展。
现在最大的问题点就是如何处理好尿布等一次性商品。
( i )一般无纺布的全球化进程不断前进,世界竞争激烈。
(i i)不仅是从中国等国进口的布匹增加,加工品的进口也增加了。
(iii)日本的生产商向海外转移的设备增加。
(iv )废业、企业合并、联合增加。